シーズン
今週末はインターハイ予選のところも多いようですね。さっき友達のとこが、ダブルス優勝したって連絡ありました。どこも予選シーズンで盛り上がってんでしょうね!
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今週末はインターハイ予選のところも多いようですね。さっき友達のとこが、ダブルス優勝したって連絡ありました。どこも予選シーズンで盛り上がってんでしょうね!
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今日はかなり長めのゲーム練習をやりました。特に前半は中級者が上級者にぶつかり稽古です。後半は疲れも見えましたが、全体的に緊張感のある、良いゲーム練習でした。ついつい基本練習が多くなりがちなんで、たまに思い切って長い時間ゲーム練習するのも大事だと実感。日曜日に成果を見せて欲しいですね。
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日曜日はいよいよ小学生の全国予選。今年から個人、団体が1日で行われることになりました。やることはやってきたつもりでも、いざ試合が近づくといろいろと悩みが出てくるもので・・・。
各種目2人の狭き門を目指して、頑張らねばなりません。子供の試合に絶対はありません。緊張した場面でどれだけ普段通りやってくれるか?
僕が悩んでも仕方ないので今日と明日の二日、しっかり最後の仕上げの練習をやって試合に臨みたいと思います。
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このブログもはや3年が経とうとしているので、ネタがかぶっているのではないかと少々不安になる時もあります。ですが、まあ前のを見てない人もいるかもしれないので、気にせず書いていきたいと思います。
昨日のラケットを前に出すのではなく、体が下がってラケットを前に残す練習方法のように、発想の転換で感覚を身につけやすくできる場合があります。多分、前にも書いたような気がするのですが、世界最速のフットワークと言われたガシアン選手のトレーニング方法は、坂道を駆け下りることだったそうです。
重りをつけたり、坂を登ることで物理的な負荷を与えて、筋力を鍛えるのも一つの手です。しかし彼は、坂道を下ることで通常ではできない足の回転で走り、それが通常の回転速度になるように繰り返したそうです。
そこで思ったのが素振りです。重いラケットを振ることも一つの方法なら、ラケットを持たずに速い手の動きを、振りを覚えるというのはどうでしょうか?うちはもともとフォーム作りのための素振りはしないのですが、ボールが無いのでミスすることが無いため、速く連続で動くというトレーニングにはもってこいだと思います。
それをさらにラケットを持たずに、腕を速く動かす、振るということに意識を持ってやってみたらどうなるか?ちょっとやってみようかと思っています。腕のたたみの早い子は、ラケットが重いためについつい引き寄せてしまうのではないでしょうか?腕をしっかり前まで伸ばす感覚を、何も持たずにやってみたらけっこうできてみたりして。また後日成果の方は報告します。
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最近、ラケットが台上に素早く入って速い打球点で打てるように練習しています。その時にラケットが前に出る感覚を身につけるために、体は逆に下がり気味にするようにしてます。名付けて「下がりながら打法!!」
ラケットを体が台上に置いていく感じで、結果的にラケットが前に速く入ったようになります。そうしといて台上出るか出ないかのボールも、台上でかけられるように多球で練習します。
先週、インフルエンザ騒動で帰省していた西森が、これがたった1ヶ月の間に目に見えて上達していました。聞くと台上ドライブを多球で相当やっているようです。
上から直線的に入るスピードボール、ただしスピンもかかっていないと安定はしません。この夏までにフォアハンドをさらにバージョンアップするよう目指します。
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毎日の練習で器の中を満たすことは簡単です。けど器そのものを大きくして中に入る量を増やすことは、そう簡単ではありません。
このところのいろいろな試合、練習を見て感じたことです。うちの今の練習はちゃんと器を大きくしているのか?今週の予選を乗り切ったら、少し立ち止まって考えてみたいと思います。
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このところ都市伝説のように聞こえてくる、テナジーの製造方法の噂!? 真偽のほどはわかりませんが、確かに初期のころは時間が立つとパッケージの袋がベタついていたのが、最近はそんなことがありません。何か変わったことがあるんでしょうか。まあ、なんにせよこの品薄状態を何とかしてもらいたいです。
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昨日の「広島-西武戦」ですが、僕が観戦に行くことを知ってか知らずか、広島の先発は高知県出身の小松投手。そして途中、修学旅行生の紹介では高知の幡多から二つの小学校が来ているではないですか。まさに高知つながりの昨日のナイターでした。
けど、世界選手権もそうですがやっぱり生の迫力は違う。また行きたくなりました。
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